医師転職コンサルティング&ヘッドハンティング
パソニクスからのご提案「先生の10年後を共に考えましょう」
- スキルアップ重視の若手Dr…A先生の場合
- こんなキャリアを積んでいきたい・・・
- 都会で修練したいがどんな病院があるの?
- 地方でキャリア形成できる病院はあるの?
- 研究日を活かして専門とは違ったこともやってみたい・・・
↓
- 遠隔地でも私たちが訪問して、生の情報を集めます。
- 学ぶにしても環境は大切。とくに人間関係を重視します。
- 魅力のある病院は勢いがあり、働くスタッフも明るい。そんな施設を探しましょう。
- 働き盛りDrのステップアップ…B先生の場合
- 専門医もとった、学位もとった…つぎは?
- 次は自分の城を作りたい…開業?それとも“チーム俺”?
- まずは報酬だろ?
- 子供の教育もおろそかにできないんだよ…
- ママドクターが子育てと両立できる勤務は?
↓
- 先生のやる気を応援し、リーダーを育てる病院を選びます
- パフォーマンスの良い勤務は優先的に…
- 居住環境・教育環境もあわせて報告
- いっそ開業するなら、リスクをともに考えて解決していきましょう
- Drのセカンドライフを考える…C先生の場合
- 子供も育った、後継者も得た
- もうすぐ定年…さてもうひと花咲かそうか!
- 電子カルテに対応するのは億劫だなぁ…
↓
- のんびり勤務・ゆったり勤務の施設
- 定年後の開業、医療法人院長職
- 継承者の紹介、M&Aまで…

転職成功例
- 整形外科4年目のT・H先生の場合
- もといた病院は僕が初期研修を受けた病院で、そのまま後期研修へはいったこともあり、かなり居心地はいいところでした。
ただ、最近の傾向ですか…近くに大規模病院があるため、徐々に患者が減りはじめたのです。そうなると将来性に不安を抱きます。
独身時代はマイペースで修練を積めていられたのでそれなりに満足できていたのですが、結婚を機に収入面も含めた人生設計をかんがえなおしたとき、やはり不安になったのです。
そんなわけで、少しずつ独自に転職先を探していた時期に、たまたま以前から知り合いのコンサルタントの方から電話がありまして、大した希望も持たずに一連の話をしました。
そうしたら、専門医へ向けての修練も積めるうえに報酬も今より300万アップという案件を紹介され、妻にも相談して速攻OKで転職を決意。
じつはその病院は前から気なっていたのですが、病院のホームページを見ても僕の専門分野の募集が出ていないし、他の紹介会社の求人にも載っていませんでしたので、自然とスルーしていたのです。
前の病院よりも朝も早いし、患者数も多く、忙しいのですが張り切って仕事ができて幸せですね。
ありがとうございました。
- 放射線科10年目のM・M先生の場合
- 私はある地方の医大を出たのですが、出身地とは全く異なった地域で、医局の人事で回っていると一生自分の故郷に戻ることはかなわない状態でした。
スキルアップも兼ねて地元に戻ろうかと、思い切って医局を出ることを考えたのですが、今度は出身地周辺の病院事情がすっかりわからないというジレンマ。やはり「なんでもいいから…」という転職はしたくなかったのです。
たまたまご相談したところ、遠隔地にもかかわらず面談に来ていただき、勤務希望地の病院情報をいくつもご案内いただきました。
その中から「ここは!」と思う施設を見学。あれは?これは?こっちは?・・・と今思えばかなり振り回してしまった感じはあるのですが、根気よく私の要望を聞いていただき、今の病院に転職することができました。
今は私の実家からもそう遠くなく、家族と暮らせる喜びに満足しています。
Good Job!!
- 消化器外科45年目のD・S先生の場合
- 昔はバリバリの外科系で鳴らした私も、寄る年波には勝てずですか・・・最近はかなりスローテンポになってきておりました。
それでも急性期医療にかける情熱はまだまだ若い者には負けんと意気込み、大手紹介会社の強い勧めで、ある急性期の病院に勤務を決めたのです。
ところが、入職直前に内定取り消しとの連絡が・・・。
そこを紹介した会社は担当者が辞めてわかる者がいないと事後対応をしてくれない。やり場のない怒りと悲しみの中で途方に暮れる私にパソニクスを紹介してくれる方があり、コンサルタントの方にメールを入れてみました。
さっそく連絡があり、詳しい事情をお話したところ、病院と交渉してくれるとのこと。
正直なところたいして期待していなかったのですが、転出費用とわずかながらですが慰謝料と、ついでに次の入職先まで決めてきていただけました。
お陰さまで収入が途切れることもなく過ごすことができました。
ありがとう。
医師のキャリアプランを先生の立場から考えます。
平成21年。できないと思われていた政権交代もおこり、ご存じのように医療界も激変の中にございます。
来年からは病院への診療報酬の重点配分と、開業抑制政策に移ると予測されますが、勤務医にとっても開業医にとっても予断のできない時期が続きます。
そういった中で、医師のキャリアプランを考えるとき、根本は「先生の立場に添って動いていくこと」と私たちは考えています。
どんな時代でも、働く者の意欲と、それをかなえる場所はあると確信しております。
わたくしどもは少人数でやっておりますが、増員することを急いではおりません。お声をかけていただいた先生とのご縁を大切にしていき、仕事の質を高めていくことで発展をしてまいりたいと望んでいます。
まずはメールかお電話を。先生とご縁がありますことをお祈り申し上げます。




